江戸漆器 職人 江崎の商品

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江戸漆器(神輿・太鼓)
江崎 幸一
軍治(父)・博文(子)

江戸漆器とは

 江戸漆器は徳川家康が京都の漆工を江戸に招いたのが始まりとされ、さらに各地の優秀な漆工を招いて、腕を競わせ、五代将軍綱吉の時代に塗りの技術が進歩し、完成され、八代将軍吉宗の頃以降は、庶民の間に日常漆器として普及していきました。

 今日、江戸漆器は、江戸時代以降の技術と伝統を受け継いできた職人さん達によって、茶道具・座卓をはじめ多様な製品が生産されている。
 特に、そば道具やうな重箱などの業務用の生産は東京の特色です。

代表的な
出展品1

漆塗りスプーン 漆器杯
代表的な
出展品2

飾り獅子 \840000
代表的な
出展品3

駒札。また各種祭り道具。
オーダーメイド 可 (右記は代表例)

・品物 駒札

ご予算・仕様におおじて。

 

修理 可 (右記は代表例)

・品物 お神輿・太鼓の修理

・価格・納期
状況におじて。ご相談下さい。・品物

 
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