|
|||||||
| 当館のご案内 |
35人の職人達 |
イベント・教室 |
地図 |
御問い合わせ |
ショップ(準備中) |
||
| 商品のご紹介とメッセージ | 職人の連絡先・プロフィール | メディア・催事等での紹介 | |||||
|
伊勢形紙 松井喜深子 |
伊勢形紙とは |
伊勢形紙の歴史は古くその発祥については種々の説があります。室町時代狩野吉信が、職人尽絵に使う染め職人を描いている事から、室町時代末期には、形紙が存在していたことがわかります。 江戸時代に入り、裃小紋柄が庶民のものとなり、図柄技法において発展し、さらに紀州藩の保護を得て、飛躍的な発展を遂げました。 伊勢形紙は、着物の柄や文様を染めるのに用いる形紙のことで、和紙を柿渋で加工した形紙に、彫刻刀で着物の文様や、図柄を丹念に彫りぬいたものです。 |
|||||
|
代表的な
出展品1 |
![]() 型紙作品 (催事時) |
||||||
|
代表的な
出展品2 |
![]() ![]() 年賀状等向け、干支等を彫り込んだ小型紙 |
||||||
|
代表的な
出展品3 |
各種てぬぐい・ガーゼハンカチ
|
||||||
|
オーダーメイド
|
不可 |
||||||
|
修理
|
不可 |
||||||
| 商品へのメッセージ |
|||||||
| お勧めの商品 | |||||||