江戸和竿 職人 芝崎の商品

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江戸和竿 芝崎 稔

江戸和竿とは

  江戸和竿は、天然の竹を用いた、「継ぎ竿」のことで、江戸時代の享保年間に江戸で作られました。その後江戸時代後期に一大発展をとげ、江戸独特の「棧取り竿」など数多くの名品を生み出してきています。

 今日の江戸和竿職人の系譜は、天明年間創業の泰地屋東作に遡るといわれています。

 江戸和竿の特徴は、あらゆる魚の種類に応じた竿を制作していねこと、岳の表皮を生かした漆仕上げにあります。

 製造はすべて手作業で、工具も長い伝統の中で竿師の知恵の積み重ねら生まれました。

代表的な
出展品1

竿しばの江戸和竿
代表的な
出展品2

ミニ中通し はぜ竿 3本繋ぎ \23000
代表的な
出展品3

真鮒竿 10尺 \58000
オーダーメイド 可

・品物 和竿

ご要望におおじて

 
修理 可

・品物

和竿でしたら。修理、改造、火入れ承ります。
品物によって値段が違うので、拝見しなければ分かりませんので、
見積り等も拝見してから。

商品へのメッセージ
良く出来た竿は娘を嫁に出す?ような感じです。
お勧めの商品 小継の真鮒竿、タナゴ竿、船釣り用小物竿